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MMO(PW・破天一剣・AppieOnline)の単なる覚え書き&恋愛記録。多少脚色されております事を御了承の上、お読み頂ければ幸いです。

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門派
2006-12-07 Thu 10:12
狩りに誘ってくれたお姉さんは「綾ちゃん」と優しく話しかけてくれる。
旦那さまとラブラブなのが、とても微笑ましい^^
よく働く旦那さまで、せっせと暗黒烏を集めてきてくれる。

レベルが上がると経験値を稼ぐことが辛くなることを
知っている私は大して加勢することも出来ないのに
経験値を分けて戴くことに少々申し訳なく思う。

私は2人を見てて思う。
この人たちと同じ門派に入りたいなぁ…
お姉さんが「門派入らない?」と誘ってくれた!
やった~♪今日誘われなくても、もう少ししたら
「入れてください」って言おうと思っていた私は即座に
「イイですよ~^^」と答えていた。
よくよく考えれば変な返事の仕方である。
「イイんですか?こちらこそ是非お願いしますm(__)m」
と言うべきだっただろう。

入門にあたって面接が行われた。非常に緊張した;
レベルを聞かれたとき低すぎてダメかと思った。
「始めてどのくらい?」と聞かれたとき迷った…
「5日目です」
エダフォスに来て5日目。これは嘘ではない;
けれど丸っきりの初心者だと思い何かと親切にしてくれる
エンヒのお姉さんに対して罪悪感を感じ少し胸が痛んだ(ノ_<。)

緊張の中で聞く門主の言葉。最後の
「何か有ったら門員に相談するように。その為の門派なのだから^^」
この言葉が心に残った。
晴れて門員となることを許された私を快く暖かく迎えてくれた
みんなに感謝します。
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